Webアプリケーション開発

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アプリケーション開発やシステム開発をする目的

・日本法人のシステムでは対応できない細かいインドネシア法人でのローカル対応が必要
・エクセルで管理しているのでミスが発生しお客様に迷惑をかけている
・何度も同じ作業をしているのでシステムを導入することで効率を図りたい
このようなケースが発生していたら、システム開発を検討するべきと思います。

誰のためのシステムなのか?これを主軸に考えることはとても大事なことです。
従業員の作業効率を上げるのか?お客様とのやりとりを一元化するのか?
この目的がブレてしまうといくら良いシステムを導入しても、経営効率はあがりません。

統合基幹業務システム ERP (Enterprise Resources Planner)

社内の業務効率向上や、情報の一元管理を実現するシステムのことです。調達・購買、製造・生産、物流・在庫管理、販売、人事・給与、財務・会計など、企業を構成する様々な部門・業務の扱う資源を統一的・一元的に管理することで得られることは計り知れません。

エクセルで管理している情報をもとに、発注や入力を人間がすることがあれば、ミスが発生する可能性があります。例えば従業員の給与振り込みを1桁間違ったら大問題になります。また、経理処理や決算処理、税務署への書類提出など、システム導入をすれば、いままで手こずっていたことも、しっかり管理できるようになります。

私たちは「在庫管理システム」や」「会計システム」、「従業員管理システム」などを手がけています。

日本では考えられないことがインドネシアではよくあるようです。だからこそシステムを導入することは競合他社に差をつけるチャンスでもあります。弊社では、中小企業の経理システムや、工場の部品管理システムなど、小規模から大規模まで、様々な開発が可能です。

顧客関係管理システム CRM(Customer Relationship Management)

顧客情報を管理や分析することによりニーズを判断したり、また自動化したりすることで、効果的な長期的顧客獲得を実現させます。扱うデータが多くなればなるほど、システムを導入することで、大きなビジネスチャンスが生まれます。いままでペーパーで管理していたモノをデータで管理することでお客様からの信頼も増すことでしょう。

私たちは「病院情報管理システム」や「学校情報管理システム」、「マーケティングデータ解析システム」などを手がけています。

まだまだインドネシアではシステム導入ができていない企業がほとんどです。小規模から大規模まで、様々な開発が可能です。

私たちが選ばれる理由

システム開発は、元請け、2次請け、3次請けと大規模になればなるほど、こういう傾向があります。規模が小さく下請けが多い会社は元請けのシステム設計を基にプログラミングを行うため、システム設計のノウハウが蓄積しない傾向にあります。また、いくら元請けが多い大企業であっても、実際の開発は外注ということが少なくないため安心できません。
理想は元請けが多く、開発は自社で行っている開発会社です。このような会社は、コミュニケーションも十分にとれ、またノウハウもあるので技術力も高い傾向にあります。私たちはほとんどの案件を元請け、もしくは2次請けで業務をこなしています。システム開発の実績はなかなか守秘義務などもあり、公開できないのですが、弊社は技術力が非常に高いのは既存のお客様から評価いただいております。

Webアプリケーション開発実績

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